観光ガイドの会紹介
案内コースの紹介
みんなで南島原を歩こう
 戦国時代、口之津港を海外の貿易港として開いた有馬氏。南蛮船が来航し、南蛮貿易の拠点、日本のキリスト教布教の重要な場所であった口之津。 天正遣欧少年使節が持ち帰った活版印刷機により日本で最初の活字の本が出版された加津佐、西洋文化が華開いた日野江の城下町、その後キリスト教禁教へ。 日本を鎖国へと導いた日本史上最も大きな一揆である島原の乱の終焉の地原城。ここ南島原市では、観光ガイドがこれらの歴史を案内します。
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※このサイトに掲載している観光ガイドは、希望日1日前のお申し込みが必要です。
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産を世界遺産へ
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産である南島原市の「原城跡」。この史跡は、長崎県のキリシタン史の光と影の証人であり、人類の記憶として子どもたちの世代まで語り継がれる価値を持っています。

「南島原から世界遺産を」サイトを見る

交通アクセス リンク集

南島原市役所   〒859-2211  長崎県南島原市西有家町里坊96番地2    Tel:0957-73-6600
〔開庁時間〕月曜~金曜の午前8時30分~午後5時15分(ただし、祝・休日、12月29日~翌年1月3日を除く)
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