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令和遣欧少年使節海外派遣事業中学生レポート

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令和遣欧少年使節海外派遣事業中学生レポート

 市では、セミナリヨ授業再現事業に参加した中学生の中から4人を選抜し、令和元年10月18日から26日までの9日間、令和遣欧少年使節団としてイタリアへ派遣しました。

 この事業は、1582年にキリシタン大名の名代としてローマを目指し、ヨーロッパへ渡った天正遣欧少年使節の偉大な功績を顕彰すると共に、歴史をとおして郷土に誇りを持つ人づくりや、グローバルな人材育成を目的に派遣しているもので、今回で8回目の実施となりました。

 

 派遣された中学生4名の感想文は以下のとおりです。

 

三縄梨貴(みなわりき)さん

 三縄1三縄2  

 

 

 僕は幼い頃からイタリアや天正遣欧少年使節などに関心をもっていました。そしてこの事業の事も小学生の頃から知っていました。「僕もいつかイタリアへ行ってみたい。」という思いが、僕をここまで強くした最初の一歩だと思います。僕は過去2回この事業に参加しました。回数を重ねるうちにイタリアへの熱意は強くなっていくのが自分でも分かりました。

そしてようやく3回目、イタリア派遣決定の通知が来たときはとても嬉しくて言葉もでないくらいでした。四少年がローマを見て感じた事や学んだ事を一つでも多くこの派遣事業を通して知りたいと思い、イタリアへ出発しました。

イタリアの旅は9日間でした。日にちだけを見ると長く感じるかもしれませんが、本当にあっという間でした。僕が印象に残った事は大きく分けて三つあります。一つ目は3泊4日のホームステイを体験した事です。ホームステイでは、最初言葉が伝わるか不安でしたが、身振り手振りを使うと伝わりやすくなりました。でも、ここで伝わるかどうかよりも伝える気持ちがどれだけあるか、が大切だと身をもって実感しました。僕はイタリア人とのコミュニケーションは、出来るだけイタリア語で話そうと努力しました。覚えているイタリア語で話すとやはり母国語の言葉が一番親しみやすくて、お互い笑顔になる事をここで一つ学びました。

次の日僕たちはキエーティ市の学校へ行きました。学校の生徒達は僕たちを快く迎えてくれました。おかげで僕の緊張は半分になりました。学校では皆とても自由でした。先生と笑いあったり、皆でふざけあったり、日本の学校とは違う学校生活を知る事が出来ました。

イタリア人やホストファミリーとの交流はとても楽しく、時間を忘れて過ごすことも多かったです。しかし一方で「もうすぐこの楽しい時間も終わってしまう。」と思うと急に胸が痛くなりました。

ホームステイの方々と過ごす最後の食事で、僕は素麵を作りました。イタリアはパスタが有名な国なので、日本の素麵が口に合うか分からなかったのですが、いざ食べるとなったら、みんな「おいしい」と言ってくれてとても嬉しかったです。言葉を交わさなくても伝わる何かをここで見つけた気がしました。そしてホストファミリーとの別れの時。

僕は今まで以上に胸が痛くなりました。とても短い時間でしたが、僕を受け入れてくれたイタリアの家族の愛情を思うと熱くて大きな何かがこみ上げてきました。この時流した涙は一生忘れません。

二つ目は、この旅最大の目的、「ローマ教皇謁見」です。世界中のカトリック信徒の頂点に立たれる、フランシスコ教皇。430年前の四少年も当時の教皇との謁見を果たしたと思うと、四少年達と繋がった気持になりました。そして教皇の姿が見えた時、僕は心を揺さぶられました。

このサン・ピエトロ大聖堂には、多くの国から何万何千というカトリック信徒や一般客が集まっていました。中には嬉しくて泣いてる人もいました。皆からとても愛されているローマ教皇を見ると、生きた神様と呼ばれる理由がわかりました。ローマ教皇が僕達のすぐ近くまで来られた時、今まで味わったことのない感覚を覚えました。ローマ教皇と握手を交わした時は、感動と緊張が一度に来て物凄いパワーをもらった気がしました。

本当に貴重な体験をさせて頂き、ここまで携わって下さった全ての方々への感謝の思いで一杯になりました。

三つ目は、イタリアにある世界遺産や街並みを視察したことです。コロッセオやトレビの泉、システィーナ礼拝堂にジェズ教会、見るもの全てに驚きました。日本にも美しい建物や場所は数多くありますが、日本には無い美しさを見る事ができました。

これら三つの思い出は、僕の将来において大きく役立つと思います。14年間ずっと日本に住んでいて、初めて海外へ行ってみると、言葉も文化も違うし、分からない事もたくさんありました。しかし一方で、国が違ってもイタリアの方々の優しさや温かさは僕の家族と同じで、とても大きく僕を包み込んでくれました。ホストファミリーから受けた愛情は今回の旅で本当に心の支えになりました。

もし、当時の四少年が歴史に残る偉業を成すことが出来なかったとすれば、僕もこのような形でイタリアへ行くこともなかったでしょう。四少年がいたからこそ、今の自分がいる事を思うと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

今度は僕が多くの人達にこの事を伝える番です。日本とイタリア、南島原市とキエーティ市、その架け橋となる事ができると思います。僕にとって仲間と共に過ごした9日間は、僕の人生を変えた一生の宝物です。 


永田葉結希(ながたはづき)さん

  永田1永田2

  

「Are you from NAGASAKI?」ローマ教皇が私の目の前に立ち、この言葉で尋ねられました。教科書やテレビでしか見たことがない偉大な方と握手をし、話したということにあまりにも感動し、私は「Yes」としか答えられませんでした。

 10月18日から26日まで私は令和遣欧少年使節派遣事業に参加させていただきました。この体験は私にたくさんの「感動」という収穫を与えました。

 私は事前にローマ教皇に伝えたい言葉がありました。しかし、ローマ教皇が車に乗りこちら側へ来られる姿を見たとき、一気に現実味が増し全身に鳥肌が立ちました。握手をしてくださった手は思ったよりも力強かったです。あまりの感動で伝えたい言葉は出てきませんでした。ホテルに戻って人生でもう二度とないような経験をさせてもらったのだと改めて自覚し、誇らしい気持ちになりました。あの時の感動は何年たっても忘れられないと思います。

 もう一つの大きな収穫はホームステイです。キエティー市内に住むフェッランテ・カルロッタさんの家で4日間を過ごさせていただきました。この事業に参加するにあたり、ホームステイは期待も大きかったのですが、一番不安に考えていました。バスを降り、初めてカルロッタに会った時、とてもびっくりしました。ネイルやメイクをしていてとても同い年には見えなかったからです。家についてスナックと呼ばれる時間を過ごしました。日本で言うおやつのようなものです。その日は夜の8時からクラスメイトの誕生日パーティーがあったので一緒に参加しました。パーティーではDJが流す音楽に合わせてみんなで踊りました。ダンスパーティーなんて初めてで最初はとてもドキドキしたけれど勇気を出してみんなの真似をして踊ってみると最後にはみんなと叫んだり飛び跳ねたりしてとても楽しめました。

イタリアの学校ではギリシャ語やラテン語、英語の授業を受けました。私が一番楽しかった授業は体育です。走るテストがあり私も参加しました。私たちが走るときイタリアの友達が盛り上げてくれたので気持ちよく走ることができました。また博物館で課外授業をしました。他にもおやつを食べる時間があってパンを買いみんなで食べました。日本とは違う自由な学校スタイルに戸惑っていましたが、勇気を出して自分の知っている英語やイタリア語を使い積極的にコミュニケーションをとるように頑張りました。別れる時にみんなとハグをしました。初めて会った時は握手だったことを思い出し、これだけ親しくなったのだと嬉しい気持ちと別れの悲しい気持ちでいっぱいになり涙が溢れました。クラスのみんなと連絡先を交換し、日本に帰ってきてからも交流を続けており、大切な友人となりました。

 ローマでは歴史的建造物の見学をしました。天正遣欧少年使節の四少年が歩いた建物がまだ残っていることもすごいと思いました。しかし、それよりもその場所に私自身が立てていることに長い歴史を感じることができ、嬉しかったです。

 この事業に参加し、たくさんの刺激を受けました。そして、何事にもはじめは小さな勇気がいるけれど、行動することで大きな何かを得られることを学びました。私は、将来海外で働きたいと思っています。夢に対する視野も広がりました。これからは、この事業に携わってくださった方々への感謝を忘れず、自分の将来へと進んでいきたいと思います。

 

溝田魁都(みぞたかいと)さん

 溝田2溝田1

今回初めて海外へ行ってみて、より深く海外の素晴らしさを知ることができました。海外へ行くのは初めての経験で、最初は「言葉が通じないのにやっていけるのだろうか」と不安でしたが、その不安を楽しさに変えてくれたのがホストファミリーでした。一歳年上のゼノ君は会ってすぐに話しかけてくれ、しかも日本語で「こんにちは!」と言ってくれました。そのたった一言で緊張が解けました。

 ホームステイ先はキェーティ市から少し離れたペスカーラ市という海がきれいな街でした。その日は日本から来た私たちのためにと、学生のみんながパーティーを開いてくれました。驚いたのは学生のみで設定から食事まで用意したということです。バイキング形式の夕食を食べ終わるとみんなでしゃべったりダンスを踊ったり、とにかく楽しかったです。

次の日は学校に行きました。そこには日本では信じられない光景が広がっていました。私服はもちろん女子は化粧をしていました。授業風景も驚きの連続で、体育の授業などは自分のやりたいことを自由にしていました。何もかもが日本と違いとても新鮮でした。

ホームステイ最終日、家族みんなでこれまでの思い出を一緒に振り返りました。初日は親元を離れ、言葉も文化も違う国に一人だと思うととても不安でした。そんな私を気遣い優しく接してくれたホストファミリー、学校ではみんなに早く馴染めるようにいろんな事を教えてくれ、いつも一緒にいてくれたゼノ君。本当にいい家族に巡り合えました。別れの時は今までの思い出が込み上げてきて涙が止まりませんでした。

イタリアに行って5日目、バチカン市国へと入りました。そこにある美術館には、筋肉などの表現が豊かな素晴らしい彫刻がありました。一番心に残ったのは、サンピエトロ大聖堂の中に展示してあったミケランジェロの作品です。倒れこんだ息子の体の形、それを見て悲しむ母の表情が、動いていないのに一連の動作のように見えました。歴史でも習ったミケランジェロの作品を生で見られてとても感動しました。

サンピエトロ大聖堂の頂上までの道のりはずっと階段で足がつりそうでしたが、頂上からの景色は疲れが吹っ飛ぶほど素晴らしいものでした。

ローマ市内の観光は心に残るものでした。まず感じたことは、建物の壁を彫って模様を作るなど雰囲気が日本とは全く違うということでした。世界遺産のコロッセオに行き、その迫力に驚きました。

いろいろな教会にも行きました。それらの教会にはかつての四少年も行っており、「サンタ・マリア・デル・オルト教会」には中浦ジュリアンの肖像画が飾ってありました。自分が四少年と同じ経験をしていると思い感動しました。

いよいよローマ教皇謁見です。イタリア派遣事業に選ばれて一番楽しみにしていたのが、ローマ教皇謁見でした。私たちは裃袴に着替えて、しかも最前列での謁見でした。

教皇が車に乗って姿を現されただけで会場の歓声がすごく、鳥肌が立ちました。謁見が始まり、穢れない聖人のような美しい心で話されているのを聞くと心が温かくなりました。話し終わると私たちのもとへ来られました。目の前を歩かれるだけでローマ教皇のオーラにまた鳥肌が立ち、私は英語で「この経験を一生の宝物にします」と伝えました。すると笑顔で握手をしてくださいました。まるで夢のようでした。教皇の手はぬくもりを感じ包み込んでくださるようでした。そのあと一部の人しか貰えないロザリオを頂きました。四少年と同じ経験ができたこと、このような機会を頂けたことを誇りに思います。

4月にセミナリヨの授業再現事業に参加させていただいたのをきっかけに、今回の令和遣欧少年使節海外派遣事業に行くことができました。14歳という年でイタリアに行き、ホームステイや海外の遺産・文化にふれあうなど普段経験できないことをできたのは、一生の宝物になりました。また、ローマ教皇謁見という貴重な経験をさせて頂いたことで、改めて世界を知ることの素晴らしさを感じました。

この旅を無事に終えることができたのも、お世話をしてくださった随行員の方々のおかげだと思っています。また、準備を手伝ってくれ気持ちよく送り出してくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。

私はこの経験を活かし、学んだことをどんどん発信していきたいです。そして、ますますこの世の中が良くなるように努力していきたいです。

 

 

林田芽依(はやしだめい)さん

  • 林田1林田2

     

  •  私は9日間のイタリア派遣事業を終えて、学んだこと事、思った事が沢山ありました。

    5月下旬、母からイタリアへの研修に行くことが決まったと伝えられた時、今までに味わったことのない様な喜びが私の体の中に伝わってきました。事前の研修では、天正遣欧少年使節について学んだり、イタリア語についても学んだりしました。出発の前日、学校の先生や友達、そして家族からたくさんの激励の言葉をもらい、いろんな事を経験、吸収して素敵な9日間にしようと思いました。家族と9日間も離れたことがなかったので、とても緊張していました。ドキドキ、ワクワクよりも緊張の方が勝っていたんじゃないかなあと思います。福岡空港へ向かう車に乗った時、寂しさがこみあげてきて、少し泣いてしまいました。ですが、寂しい気持ちに浸っているのも束の間、あっという間に福岡空港に到着しました。飛行機に乗るのは初めてでは無かったのですが、手荷物検査や、入国審査はとても緊張しました。

     入国審査を終えてバチカン美術館に向かいました。ガイドさんのお話を聞きながら、美術館内を見学しました。日本とは違った雰囲気があって、とても素敵でした。すべての展示物がキラキラと輝いていました。私が特に素敵だなと思ったのは、システィナ礼拝堂の天井画です。ガイドさんから話を事前に聞いていたので、どこにどの絵があるのか分かっていたつもりでしたが、実際に見てみると、何が何処にあるのかわからないくらい絵がたくさんあって、とても驚きました。また、その一つ一つの絵にすべて意味が込められている事にも驚きました。私は、絵についてあまり知らなかったけれど、バチカン美術館、システィナ礼拝堂に行って、もっと絵について深く知りたいなと思いました。

     バチカン美術館の見学を終えるとキエーティ市へ向かいました。いよいよホームステイが始まるんだなと実感が湧いてきました。キエーティ市までは約3時間の道のりでした。

    私のホストファミリーはアリチェという16歳の女の子でした。1歳しか年齢が違わないので、私とそう変わらないだろうと思っていましたが、実際に会ってみると、背が高くて笑顔が素敵な大人っぽい女の子でした。アリチェはとても親切で、姉がいない私には本当の姉のような存在になりました。私は人見知りで、自分の思っている事を上手く言えない性格です。ですが、アリチェは、こんな私のことを少しでも理解しようとしてくれました。初日の夜は、アリチェの友達とパーティーをして、いろんな人との交流が出来ました。その中、私が困ったような顔をしていると、アリチェがわたしの傍に来てくれて、「大丈夫?」と声を掛けてくれました。イタリアのゲームをしたり日本語を教えたりして、本当に楽しい時間を過ごせました。いつも翻訳機を使って会話をしていましたが、思い切って翻訳機を使わずに会話をしてみました。ジェスチャーなどで自分の意思を伝えると、アリチェもそれに答えてくれてとても嬉しかったです。アリチェと仲良くなることができてから、長いように思えていたホームステイの時間があっという間に過ぎていきました。私が帰り支度で荷物をまとめている時に、「メイと出会えて良かった。あなたは私たち家族にとって星のような存在だよ」とアリチェが涙を流して言ってくれました。ホームステイ先を発ってローマへ向かう途中ではアリチェやパパやママ、妹との思い出があふれ出し、涙が止まりませんでした。アリチェと沢山ハグをしました。とても暖かくてアリチェに出会えて本当に良かったと思いました。家族にも3日間本当に良くしてもらって、私の人生の中で最高の思い出となりました。アリチェとまた会う約束をして、今度は日本に来てもらって日本流のおもてなしをしたいと強く思いました。交換留学みたいな制度があったらいいのにと思いました。

     ホームステイに行って感じた事は、たとえ言葉が通じなくても心は通じ合えるということです。気持ちを込めて会話にジェスチャーなどを交えて伝えると、相手もそれを理解してくれるということが分かりました。伝えたいという気持ちがあれば、英語やイタリア語が喋れなくても相手は自分の伝えたい思いを受けとってくれる。伝えたいと思う気持ちはとても大切なんだということをホームステイを通じて思うことが出来ました。

     ローマ教皇謁見では教皇の貫禄とオーラに圧倒されました。教皇が私のいるところに来られた時は、鳥肌が立って自分が言いたかった言葉が出てきませんでした。

    そんな時に教皇から「フロムナガサキ」という言葉をかけていただいて、教皇は長崎の事を知ってくださっているんだなと思いました。ローマ教皇にお会いできる機会なんて一生に一度あるかないかのことだと思います。この様な貴重な経験をさせていただけるのは、今まで派遣事業に携わって来られた方々や、天正遣欧少年使節の四少年のみなさんのおかげだと感じました。

     謁見が終わってからはローマ市内の観光でした。ローマは日本と違って、古くからあるものがそのまま残っていて、タイムスリップしたような気分になりました。四少年が訪れた教会にも行きました。同じ場所に私が立っているというのは、なんだか不思議な感じがしました。教会は、壁画や天井画が素晴らしく、私は特にサンピエトロ大聖堂のワーポラが印象に残っています。壁にはモザイクで描かれたものがあり、一つ一つが細かくて驚きました。階段を上ってみた景色は息をのむほど美しく、疲れていることもいっきにとんでいきました。そして一生の思い出として深く心に刻もうと思いました。

    私はこの派遣事業を通して「南島原に生まれて良かった」と感じると共に、約400年前にたくさんのキリシタンが存在し、そしてセミナリヨが設立された歴史ある南島原を誇りに思う様になりました。

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