報告書(南島原市立小・中学校適正規模・適正配置在り方検討委員会) 最終更新日:2026年3月30日 印刷 市立小・中学校の適正規模・適正配置在り方検討委員会(松﨑博文委員長)は、計5回の会議の検討結果をまとめ、3月10日に松本教育長へ報告書を提出しました。報告書では、15~20年後を見据え、単純な統廃合に終わるのではなく、集約・再編による新たな教育体制の構築が必要とされ、教育条件の改善と持続可能な学校運営の実現に向けた方向性が示されています。 今後、教育委員会において、この報告書をもとに基本方針を作成していきます。【報告書】 南島原市立小・中学校適正規模・適正配置について 報告書.pdf(PDF:2.05メガバイト)